ゴールド・ブラチナ・ブラックカードを紹介
ゴールドを持つにふさわしいユーザーのためのプレミアムカード専門情報サイト

ゴールドカード羅針盤

 一度は憧れるゴールド・ブレミア系クレジットカード
ステイタスの高いゴールド、ブラチナ、ブラックカードから、年会費無料のお得ゴールドカードまで、ゴールドカードを選ぶ、審査に通るコツを紹介。 

 最終更新日 08/04/14
期間限定キャンペーン情報
ご入会者全員にプレゼント
カード型USB 1GBメモリ
アメリカン・エキスプレス
カード型USBメモリプレゼント


☆羅針盤ゴールドカードランキング☆
1位 GC ダイナースクラブカード
世界初のクレジットカード
年会費 15,750円
このカードの詳細はこちら
申込・詳細は ダイナースクラブカード

2位 GC アメックスゴールドカード
日本史上初Gカード 人気No.1
年会費 27,300円
このカードの詳細はこちら
申込・詳細は アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

3位 GC NICOSゴールドカード
知る人ぞ知るカード通カード
年会費 10,500円
このカードの詳細はこちら
申込・詳細は NICOSゴールドカード

4位 GC アメックスグリーンカード
プレミアカードの血統カード
年会費 12,600円
このカードの詳細はこちら
申込・詳細は アメリカン・エキスプレス・カード

5位 GC セゾン プラチナ アメリカン エキスプレス カード
あのセゾンのプラチナ高CP
年会費 21,000円
このカードの詳細はこちら
申込・詳細は 《セゾン》プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

6位 GC 三井住友VISAゴールドカード
歴史とステータス重視カード
年会費 10,500円
このカードの詳細はこちら
三井住友VISAゴールド申込はこちら

[メディア掲載依頼について]
雑誌・新聞・TVでの紹介や取材は
メールにてお問い合わせください。

5つの世界ブランド

  アメックス

VISA

 Masterと並ぶ世界2大ブランド。 世界各国で約13億8,300万人の会員を持ち、全世界のクレジットカード売上シェアで約64%以上を占める「VISA」。その信用と価値は、世界No.1カードブランドとして、日々拡大発展しています。
その中において、VISA インターナショナルは「VISA」を統括するグローバルな機関で、「VISA」商標の所有権と使用許諾権を持っています。運営は国際役員会と6つの独立した地域役員会が行っており、その中でアジア・パシフィック地域のリーダーシップを取っているのがVISAジャパン協会であり、VISAジャパングループの中核的役割を担っているのが三井住友カード株式会社です。一般に銀行系カードと呼ばれ、カード番号1桁目は4。
 →→ カード番号の秘密はこちらから
VISA最高級カード:VISAプラチナ


MasterCard

 VISAと並ぶ世界2大ブランド。同様に銀行系カードと呼ばれています。カード番号1桁目は5。一般的にはヨーロッパで強いといわれています。
Master最高級カード:MasterCard Gold


JCB

 日本発の唯一の国際ブランドです。5大世界ブランドの中で唯一アメリカ系ではないクレジットカード。この唯一のアメリカ系以外のブランドという事実は、私もつい最近知った事実でしたが、かなり驚きました。恥ずかしながらMasterやダイナースはヨーロッパのカードだと考えていました。欧米ではまだまだVISAやMasterには及ばないが、アジア各国を中心に加盟店を増やし、韓国や台湾、香港、シンガポール、マレーシア、タイなどではVISAやMaster並みの加盟店があります。日本最大のカード会社な為国内での利用には最適で、きめ細かなサービスと顧客対応では定評があります。日本国内だけで使うことを考えると、サービス面、ステータス面においても最高レベルのカード。

 カード番号の先頭が3XXXなため、アメックス、ダイナースクラブとともにT&E系カードに分類されることもあります。
JCB最高級カード:JCBカード ザ・クラス


アメリカン・エキスプレス (AMEX)

 人気ナンバーワンカード。イメージ戦略に長け、所有したいゴールドカードNo1の座を誇っています。細かく細分化されたカードのクラス/グレードと、それに応じた年会費の高さが特徴です。上級カードのステイタスは非常に高く、カードマニア憧れのカードです。日本で最初にゴールドカードを発行したこともあり、ゴールドカードといえばこのカードを思い出す人も多いです。また、自社発行のカードに対してグレードに応じた利用限度額を設定していないことも特徴の一つです、審査基準も然り非常にクレジットヒストリーを重視するブランドであり、スタンダートカードであっても利用限度額が100万円を超えることもあります。

 利用地域で見ると、アメリカでの使用に最も優れているといえます。アメックス=ステイタスの観念がかなり浸透していますため、アメックスの上級カード(ゴールド以上)を持っていれば、優遇をされる機会も増えるでしょう。もちろんグリーンでも信頼を得ることが他地域に比べて多いといわれています。アメリカの影響が非常に強い中南米地域においては、かなりの効力を発揮します。

 アメリカにおいては西のダイナースクラブ、東のアメリカンエキスプレスと呼ばれています。歴史的に、旅行/レジャー関連のサービスに力を入れており、まさにT&E系カードの巨頭の一つをなしています。カード番号はT&E系の3XXX →→T&E系の説明はこちらが詳しい
アメックス最高級カード:アメックス センチュリオン


ダイナースクラブ(Diners Club)

 世界で最初につくられたクレジットカード。審査基準が非常に厳しく、ステイタスの高いカードとして有名です。会員には企業経営者やエグゼクティブ層が多いことで知られています。殆どの自社発行カードに利用限度額を設定していなく、実際にかなりの高額まで利用できるようです。ゴールドカード以下のグレードのカードは発行していないことからも、どのクラスをターゲットにしているか伺えます。そのため、一般人が利用するような店で加盟店となっていますところは少なく、大中規模小売店や高級店を中心に利用可能店が多い。アメリカなどではさらにこの傾向が大きく、VISA、Master系(銀行系ともいう)とアメックス、ダイナースクラブ系(T&E系ともいう)では、使える店がはっきり分かれていることが多い。現在はシティグループに属しています。

 アメリカにおいては西のダイナースクラブ、東のアメリカンエキスプレスと呼ばれています。歴史的に、旅行/レジャー関連のサービスに力を入れており、まさにT&E系カードの巨頭の一つをなしています。カード番号はT&E系の3XXX
ところが。。。。最近マスターカードの5番に変えると変えたという情報もあります。どうなってしまうんでしょうか?
ダイナースクラブ最高級カード:ダイナースプレミアム

期間限定カード型USBメモリプレゼント 現在のキャンペーンは
←こちら
入会者全員にプレゼント
カード型USBメモリー(1GB)
アメリカン・エキスプレス

管理人も使っているプレミアカード:アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

ゴールドカード羅針盤 紹介/提携中クレジットカード一覧 (現在32枚)
アメリカンエキスプレスカード(アメックスグリーン) 提携
アメリカンエキスプレスゴールドカード (アメックスゴールド) 提携
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード 提携
アメリカンエキスプレスプラチナカード (アメックスプラチナ) 紹介
アメックスセンチュリオン(ブラック) 紹介
シティゴールドカード 提携
ノースウエスト/シティワールドパークスVISAゴールドカード 提携
シティエリート 提携
シティドルカード 紹介
学士会シティゴールドカード 紹介
ダイナースクラブカード 提携
ANAダイナースカード 提携
ダイナースクラブプレミアムカード 紹介
JCBゴールドカード 提携
JCBザ・クラス 紹介
三井住友VISAゴールドカード 提携
三井住友VISAヤングゴールドカード 提携
三井住友VISAminiカード 紹介
ゴールドカードセゾンインターナショナル 提携
セゾン プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード 提携
さくらJCBゴールドカード 提携
さくらJCBカード ザ・クラス 紹介
UFJゴールドカードVISA MasterCard 提携
UFJゴールドカードJCB 提携
UCカードゴールド 提携
UCカードヤングゴールド 提携
DCゴールドカード 提携
DCゴールドカードヴァン 提携
NICOSゴールドカード 提携
イオンゴールドカード 紹介
P-one カード ゴールド 紹介

| ゴールドカード羅針盤トップページ | 運営団体 | 免責事項 | サイトマップ | 管理人にメール |
「ゴールドカード羅針盤」は、 特定のクレジットカード会社に属さず、公平で中立な情報を提供するクレジットカード総合情報サイトです
Copyright (c) 2004-2006 Japan Internet Partner Agency (JIPA). All Rights Reserved.

ゴールドカード羅針盤 http://g-card.biz/